top-message_headline代表メッセージ

社員が誇れる、
お客様ではなく
ファンがいる会社

代表取締役 成田靖也

独立を迷っていた私は、
過去の自分とゆっくり向き合う時間を作りました。

・甲子園を目指した学生時代
・北海道から東京に上京した新人時代
・名古屋の支社長として見知らぬ土地に飛び込んだ支社長時代

自分の今までの人生を1つ1つ、
思い返してみました。

その時、私はあることに気が付きました。
今まで自分が『こうしよう!』と決断したことに対して、前向きに行動さえすれば、
後悔することなんて1度もない。
挑戦することに悔いなんて感じない。
改めて感じた瞬間でした。

またある日、こんな記事を目にしました。
60歳以上の日本人男性に
『今、後悔していることは何ですか?』

この質問に対して、1番多い解答は
『若かった頃、やらずに諦めたことを何よりも後悔している』
という回答が最も多かったそうです。

私は、これからも常に挑戦し続け、
お客様に対して、自分自身の周囲の人に対して、
「こうしてあげたい!」と感じたことに関しては、
まず、何よりも行動に移し、自分に関わる大切な人と苦しみも喜びも共に歩いていきます。
これからも ずっと Take Action (行動を起こす)気持ちを大切に。

成田 靖也 Seiya Narita

1984年、北海道生まれ。2006年に大学を卒業後、人材系のベンチャー企業に入社。2年目に営業スタッフ120名のなかで成績トップとなり、3年目の25歳で名古屋支社長を任される。2010年に株式会社Take Action’を設立し、代表取締役に就任。「採用」と「定着」のふたつの側面から企業の成長を支援しており、採用を支援した企業はこれまで200社以上。営業支援ツール「オートモチベーション」はわずか1年で110社、1,500名の営業に導入されている。